新登場:easyPOS + easyFS

店頭と帳簿の数字が、いつでも一致。

easyPOSがeasyFSと直接つながりました。店頭でのすべての売上・返品・入金が自動的に会計に反映され、毎日のZレポートも帳簿と照合されます。月末に慌てることはもうありません。

売上返品入金Zレポート在庫

課題

POSと帳簿の数字が合わないと、誰かの週末がつぶれます

VATの計算方法の違い、別の日に計上された返品、まとめて処理された入金、2か所で数えている在庫。小さな差異が積み重なり、原因を探すだけで何時間もかかってしまいます。

システムが別々の場合

  • 日々の売上を会計システムに手入力
  • VATやシニア/PWD割引の金額がなかなか一致しない
  • 返品や取消が帳簿に反映されていない
  • 店舗と本部で在庫数が食い違う

easyPOS + easyFSなら

  • 売上と入金が自動的にeasyFSへ反映
  • 店頭で計算された金額をそのまま記録
  • 返品は発生した当日に計上
  • 在庫はeasyFSの1か所で一元管理

信頼できる唯一のデータ

業務の中心はeasyFS。easyPOSはそれに従います。

商品、価格、単位、税区分、顧客、支払方法、店舗の情報はeasyFSで一度登録するだけで、すべてのPOS端末に配信されます。easyFSで価格を変更すれば、すべてのレジに反映されます。

売上とVAT

課税対象額、VAT、VAT免税額、ゼロ税率の金額を、シニア/PWD割引も含めてレシートどおりに記録します。

支払方法別の入金

現金、カード、電子ウォレットなどの入金を支払方法ごとに記録するため、そのまま銀行照合に使えます。

返品と取消

返品は返品日にクレジットメモとして計上され、同じ店舗の元の売上と紐づけられます。

在庫

在庫はeasyFSだけで管理するため、店舗と本部で常に同じ数量を確認できます。

仕組み

毎日、すべての店舗で自動処理

1

いつもどおり販売

レジ担当者はこれまでどおりeasyPOSを使うだけです。各取引は自動的にeasyFSへ送信されます。

2

売上を取りこぼさない

インターネットが切断されてもeasyPOSが取引を保持し、接続が回復した時点で送信します。二重に記録されることはありません。

3

日次チェック

各端末のZレポートをeasyFSの合計と照合します。差異があれば一覧で表示され、経理担当者が確認できます。

決算をスピーディーに

日々の売上を再入力する必要はありません。毎朝、帳簿が最新の状態になっています。

数字を信頼できる

日次照合により、差異を月末ではなく当日のうちに発見できます。

店舗ごとに拡大

店舗や端末も簡単に追加できます。それぞれがeasyFSに登録され、個別に管理されます。

FAQ

よくあるご質問

レジ担当者の操作は変わりますか?

いいえ。これまでどおりeasyPOSをお使いいただけます。連携はバックグラウンドで行われます。

インターネットが切断されたらどうなりますか?

easyPOSは販売を続け、取引を安全に保存します。接続が回復すると自動的にeasyFSへ送信され、各取引は一度だけ記録されます。

在庫はどこで管理しますか?

easyFSで管理します。easyPOSにはeasyFSの在庫が表示されるため、数字は一つに統一されます。

シニア・PWD割引はどのように処理されますか?

VAT免税額と割引額は店頭で計算されたとおりに送信され、easyFSにレシートどおり記録されます。

複数の店舗や端末にも対応できますか?

はい。各店舗・各端末をeasyFSに登録し、それぞれの売上とZレポートを個別に管理できます。

導入はどのように始めればよいですか?

まずは無料デモをご予約ください。連携の様子をご覧いただいた後、最初の1店舗で設定し、現在の業務と並行して運用したうえで全店舗へ展開します。

店頭から帳簿まで、数字は一つに。

easyPOSとeasyFSが連携する様子をぜひご覧ください。Humedit Philippinesの無料デモを今すぐご予約いただけます。

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